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Car Electronics SAMBAR SUBARU

サンバー バルブ交換!

東京都武蔵村山市のEINZIELEです!!

本日のご紹介はサンバーの
ヘッドライト、フォグライトのバルブ交換

元々のご相談は
以前フォグライトを明るくするために
HIDバルブを入れたら
レンズが溶けてしまって治したいと言う内容

相当な熱が加わったのか
白濁して
しかも変形までしてまってます・・・

これはもう磨いて治せるレベルではないので
交換となるわけですが
年式的に新品部品の供給があるのか?
と言うことでしたが
調べてみるとまだ供給有との事で
事なきをえました

そうなると反対側との
見た目の差

変形はしてませんが
経年劣化で白くなってしまっているので

こちらも一緒に交換決定

そして今回は発熱量の小さいLEDバルブに
これで溶けることなく
明るくなります

そしてまたヘッドライト
フォグランプがLEDに対して
ヘッドライトがハロゲンでは・・・・
となりまして
こちらもLED化

バルブ交換がちょっと大変な車なので
ヘッドライト外したついでに
ウィンカーバルブも交換しようとなり
フォグランプの変形きっかけに
前回りのバルブが全てLEDとなりましたw

こうなると後ろも!となるところですが
それなりに費用もかかりますので
今回はここまで

灯火類が明るくなることで
視認性も向上しますし
年式の古さも軽減
オススメです!!

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Car Audio TOYOTA YARIS CROSS

ヤリスクロス オーディオグレードアップ!

東京都武蔵村山市のEINZIELEです!!

本日のご紹介は
ヤリスクロスのオーディオグレードアップ
前回、DSP等取付しましたが
今回は3Way化に加え
これらユニットをアップグレードです

まずはピラー加工
ツィーターとスコーカーを埋め込み加工
もちろんスコーカーはチャンバー仕様です

続いてサブウーハー
チューンアップサブウーハーから
ユニット型のサブウーハーへ

性能、音質は段違いとなりますが
やはりラゲッジスペースは犠牲となってしまいますので
荷物を満載できる様にグリルも製作

最後にこれらを鳴らすアンプを
暫定で使用していたアルパインからモレルへ
サブウーハー用のアンプはパイオニアへ

2chアンプ2枚と4chアンプ1枚仕様
予算とスペースの問題はありますが
アンプのチャンネル数は少ない方が
音質的には有利です(アンプの仕様にもよりますが)

正常進化中のこのお車
今後の進化が楽しみです!!

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COPEN DAIHATSU Tuning

コペン 吸気系チューニング!

東京都武蔵村山市のEINZIELEです!!

本日のご紹介はコペンのチューニング
エンジンルーム内のインテーホース、ラジエターホースを交換

ドレスアップ効果も大きい内容ですが
ホースの剛性があがることでの圧力損失を
最小限に抑える事ができます

作業は純正ホースを交換するだけと言ってしまえば簡単ですが
実際は簡単なところと大変なところと様々w

まずは作業準備

すでにオイルクーラーが付いていたり
インタークーラーが社外品になっていたりで
簡単にはいかない雰囲気が漂っていますw

それでは交換
まずはサクションパイプ

大体のお車では一番交換が大変なホースw
今回はノーマルではついていない
オイルクーラーが付いていたので更に大変w

続いてタービンのアウト側のホース

インタークーラーの背後にあるホースなんで
作業スペースが狭いに加えて
インタークーラーが社外品で
微妙に位置が純正と違う事から
難航しまいしたが何とか交換完了

続いてインタークーラーのアウトレットホース

社外品のインタークーラーともあって
すでに社外品となっていましたが
今回用意したホースの方が太かったので
こちらも交換

中継パイプを挟んで
スロットルバルブまで

この辺りはサクッと交換で吸気系は完了
ついでにラジエターのアッパー、ロアホースも
一緒に交換
こっちは交換自体は簡単ですが
クーラントを抜かないとできないので
クーラントの交換タイミングに
一緒にやるのがオススメです

最後にPIVOTのプロモニター

センサー類の固定はホースと一緒に作業済み
引き回しておいたケーブルを全て繋いで取付完了

最後にクーラントのエア抜き
エア漏れ、水漏れの確認
メーターの動作確認を
同時に行って全作業完了!

これで何十馬力とアップする訳ではないですが
オーディオと同じ様に
細かい事の積み重ねが
後々効いてきますので
少しづう地道に頑張っていきましょう!

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Car Audio GR86 TOYOTA

GR86 サブウーハー取付!

東京都武蔵村山市のEINZIELEです!!

本日のご紹介はGR86に
サブウーハーの取付

音の拘るなら必須アイテムのサブウーハー

サブウーハー導入には
スピーカーユニットはもちろんですが
アンプやケーブル、BOX製作費等
色々費用が掛かってしまいますが
低音の質感、量感アップに
低音を専用スピーカーに任せることで
中域の質感もアップするなど
メリットはたくさん

そして1つのハードルが取付スペース
20Lとか30Lとかの容積の箱となると
それなりの大きさとなってしまいますが
箱の形は自由自在
お車の使い方に合わせて
最適な形で製作しますので
お気軽にご相談ください

もちろん音に対しては理想的な形はありますが
まずはサブウーハーを導入が大事です

と言う事で今回のGR86は
できるだけコンパクトに製作

トランクサイズに合わせ
高さをギリギリにして
平面サイズを小さく・・・
とは言え広いとは言えないGR86のトランクの
大部分を占めてしまっていますが
大きな荷物、大量な荷物を積むのは
稀と言う事ですので
その時は簡単に降ろせる取付としています

アンプは床下スペースに追加

すでにフロントスピーカー用のアンプがあるので
小型のPRS-D700を隙間を作って取付

サブウーハー導入にはそれなりのハードルがありますが
チューンアップサブウーハー以上の
効果がありますので
音に拘る方は是非チャレンジしてください!!

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Car Audio CX-8 MAZDA

CX-8 アウターバッフル!

東京都武蔵村山市のEINZIELEです!!

久しぶりの施工事例紹介w
今回はCX-8にアウターバッフル施工
徹底的に音質に拘る
コンペティションスペックでの施工

スピーカー周辺部のみで完結するバッフルとは違い
ドアポケットを潰して
ここにできた大きな空間を使ってバッフルを製作します

製作のスタートは
バッフルに使える空間の把握から

右で行うか左で行うかは
車のデザイン次第ですが
この車は左ドアで
ドアを閉めた状態で
グローブボックスと干渉しない
ドアのインナーパネルとシートとの距離など
測定してバッフルに使用できる空間を決定
この空間の中でデザインしていきます

続いて全てのベースとなるインナーバッフルの製作

凸凹な面をフラットにするように基礎工事からスタート
ここでスピーカーの位置、角度などなど
全ての要素が決まるので
単純な様でノウハウが詰まっています
バッフルの裏側は見せられませんw

そしてこの上に更に色々なノウハウを詰め込んで
インナーバッフルの完成

その上に化粧パネルを固定して完成間近

純正パネルと一体化して
生地を貼って完成

今回はオーナー様の希望で
マルチカラーのイルミネーションも追加

そして最近ちらほら相談を受ける
明るい足元照明も追加

低域をパワフルに再生しても
びくともしないバッフル
ご興味ある方は是非お問い合わせください!!