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Car Audio COROLLA TOYOTA

カローラスポーツ アンプラック製作!

東京都武蔵村山市のEINZIELEです!!

本日のご紹介は
定期的なシステムアップで
オーディオを楽しんでいらっしゃるカローラスポーツ

今回はDSPのグレードアップによる
もろもろの作業

まずは助手席下に取り付けられていた
ヘリックスのDSP-PRO
こちらをBRAX-DSPへ変更

DSPのサイズが約2倍になるので
DSP-PROと一緒に取り付けていたアンプも移設して
BRAX-DSPのスペースを確保して取り付けます

DSP以外にも色々なユニットがあり
シート下はパンパンですw

音質的に言えば
正直良いと言う状態ではありませんが
皆さんそれぞれお車の使い方は違います
スペースや予算など
音質やオーディオ的に大事な事以外にも
大事にされる事はたくさんありますので
これらを全て考慮した中での
ベストな選択としての取付方となります

こちらのオーナー様も
元々ラゲッジは使いたくないと言うご希望で
システムアップを繰り返して来ましたが
BRAX-DSP導入により
とうとうオーバーフロー
運転席下もサブウーハーがある為
もう使えません
と言う事で
ラゲッジ使用禁止の条件を解いて頂いて
アンプをラゲッジへ移設
と言ってもユーティリティは損なわず
床下のスペースのみで製作します

床下には工具やジャッキ、パンク修理キットが
収納されていますが
これらの収納スペースもしっかり確保して
アンプ2枚を取付

床の高さも純正位置をキープしてますので
ユーティリティは一切犠牲にせず取付完了です
耐荷重も人が乗っても大丈夫ですので
積載性も問題無です

お車の事で
何かお困りごとはありませんか?
ご自身で解決策が見いだせなくても
ご相談頂ければ
何かしらご提案できるかと思います

お気軽にお問合せください!!

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Car Electronics COROLLA ESCUDO SUZUKI TOYOTA

エンジンルームアーシング!

東京都武蔵村山市のEINZIELEです!!

今回のご紹介は2台の
エンジンルームアーシング
スズキのエスクードとトヨタのカローラスポーツ

2台とも以前に
バッテリーアースの強化をしているお車ですが
今回はエンジンルーム全体のアーシングで
更なる強化を行います

昭和や平成初期のお車では
定番チューニングの様な扱いだったアーシングですが
色々な物が高性能化し
アーシングしなくても
必要十分な性能を発揮できる様になった為
最近ではあまり見かけなくなりましたが
更なる高性能化を目指すのであれば
まだまだ現役のチューニングメニューです

ダイレクトイグニッションや
吸気系をアーシングする事で
燃焼効率の向上や管路抵抗が低減し
エンジンレスポンスの向上
オーディオで重たくなったお車を
軽快に走らせる事が目的です

また電気の流れが改善されることで
オーディオにも
SN向上やステージの拡大など
より良い効果が生まれます
この2台はこちらの効果が最大の目的かも知れませんw

使用するケーブルはアイスワイヤー
オーディオ用高性能ケーブルを
更に強化したケーブルとなります
どんなケーブルでも一定の効果は期待できますが
何度もステップアップを繰り返す様な
メニューではないので
せっかくやるのであれば
高性能なケーブルをオススメしております
と言う事で当店では
接続するリングターミナルにも
レグザットのオーディオ用高性能ターミナルを使用します
ケーブル含め、この辺の使用パーツは
ご予算により変更可能ですので
ご興味ある方は御相談ください

それでは作業
やり方は簡単
アースポイントを決めたら
ケーブルで繋いで行くだけ
ですが狭い所での作業となりますので
工具が入らない場合も多々あり
周辺パーツを取り外したり
色々な工具を駆使したり
まぁまぁ大変ですw

まずはエスクード

作業はバッテリーから一番遠い所から
このお車はオルタネーターからスタートし
次にスロットルバルブ

そしてダイレクトイグニッションを4個経由し
バッテリーへ接続

途中純正のアースボルトがあれば
そちらも経由していきます

続いてカローラスポーツ

こちらは純正アースポイントからスタート
サイズあったのでボルトもアイスボルトに交換

そしてもう一つスタートポイント

オルタネーターから
スロットルバルブとインタークーラーを経由

2つの経路をダイレクトイグニッションで合流

そしてバッテリーへ

どのルートで接続するかはお車次第
高いケーブルを使用するので
できるだけ最短経路で接続し
使用量を抑えますので安心して下さいw
接続ポイントは要相談です
増えればターミナルの使用量が増えますので
予算は上がってしまいますので
目的に合わせご相談ください

今回2台とも
最大限の接続ポイント経由し施工
しっかりと効果を体感して頂きました!

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Car Audio COROLLA TOYOTA

カローラスポーツ ツィーター埋込

東京都武蔵村山市のEINZIELEです!!

少しづつステップアップしている
カローラスポーツ

今回は以前取り付けたツィーターを埋込加工です

最近の車はデザイン性も高く
左右非対称デザインが多く平坦面も少なくなってきています
小型のツィーターならまだ何とかなる事も
このツィーターはワイドレンジツィーター
一般的なスコーカー帯域まで再生する為
サイズも大きく重量もあり
しっかりと固定できていないのが正直な所

と言う事で埋込作業を行います

埋込場所はピラーがベストですが
このサイズだと前方視界がそれなりに遮られてしまします
オーナー自身のみ運転する車であれば
慣れて頂ければ大丈夫ですが
ご家族も運転する車と言う事で
今回は純正ツィーターのカバーを加工して埋め込みます

カバーも左右非対称なので
左右対称のピラー等から慎重に取付位置を決めて
マウントを製作します

最後に生地を貼って完成

しっかりと固定ができた事で
音質も向上
見た目も音もご満足頂けました

そしてパテの硬化時間待ちの時間を有効利用して
バーチャルアースなども取り付けて電源強化
ファミリーカーでラゲッジを使えなく
シート下もこれまで取り付けたユニットでいっぱいの為
助手席足元前方へ埋め込んでみました

荷物を積むのでラゲッジを使いたくないと言う方も多いですが
デッドスペースを有効利用する事で
十分オーディオは楽しめますよ

お気軽にご相談下さい!!

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Car Audio COROLLA TOYOTA

カローラスポーツ オーディオ取付

東京都武蔵村山市のEINZIELEです!

これまで色々準備を始めていたカローラスポーツ
いよいよオーディオインストールです

使用ユニットはオーナー様が古くから愛用している名機
ナカミチにサウンドストリームなどなど
最新のデジタルシステムではなく
アナログシステムをインストールです

しかもアナログシステムのフルマルチシステムなので
取り付けるユニットも多くなります

助手席下に
ナカミチのプリアンプにクロスオーバー
そしてサウンドストリームのアンプを1枚

運転席下には
モスコニのアンプ2枚と
ビートソニックのサブウーハー

これだけのユニットをシート下に押し込んだ為
ヒューズホルダーはダッシュボードの中に

ダッシュボードの中と言っても
パネルを1枚外せば簡単にアクセスできますので
万が一の時でも安心です

そしてナカミチのプリアンプのコントローラーは
純正オプションのDVDプレイヤーのパネルだけを入手し
加工取付

ハーフDINサイズのコントローラーがジャストフィット♪
見た目も操作性も抜群です

最後にスピーカーはオーナー様お気に入りのソニックデザイン
ドアはワンオフのインナーバッフルで取付

ツィーターはとりあえずそのままダッシュ上へポン置き

これで一旦オーディオシステムの完成です
アナログシステムらしい
鮮度の高い、勢いのある音で
オーナー様にも喜んで頂けました

現在主流はデジタルシステムではありますが
この様なシステムもお気軽にご相談下さい

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COROLLA TOYOTA Tuning

カローラスポーツ アーシング

東京都武蔵村山市のEINZIELEです!

今回もアーシングのご紹介
お車はカローラスポーツ
使用するケーブルはもちろんアイスワイヤー

どうせやるなら間違いのないケーブルでと言う事で
当店では
アーシングと言ったらアイスワイヤーです
前回S660では1本の交換でしたが
フロントエンジン、フロントバッテリーのお車では
通常ボディとミッションに1本づつ
バッテリーアースが落ちてますので
今回は2本の交換です

ですがこのお車

めちゃくちゃ大変

エアクリとECUを取り外さないと
ボディ側のアースポイントにアクセスできないと言う・・・

そしてもう1本はミッションへ

どちらもリングターミナルはF2musicを使用
そしてボルトもアイスボルトへ交換

せっかくやるので
良い物は積極的に採用します

あとは元に戻して完成
バッテリーアースの交換は
全ての電装品に効果を発揮しますので
走りを追求する方
オーディオを追求する方
などなどどんな方にもオススメですよ

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COROLLA TOYOTA Tuning

カローラスポーツ パワーエディター取付

東京都武蔵村山市のEINZIELEです!

今回はカローラスポーツへ
HKSのパワーエディター取付のご紹介

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純正配線にカプラーオンで簡単取付の商品ですが

純正配線のチューブをばらして
純正配線同様にチューブ内にワイヤリング

簡単な物ですが
しっかりと取り付ける事で
無用なトラブル発生を抑えてくれます

オーディオを積んで
重たくなった車を爽快にドライブするには
こういうパーツもオススメですよ

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Car Electronics COROLLA TOYOTA

カローラスポーツTVキャンセラー

東京都武蔵村山市のEINZIELEです!!

今回はカローラスポーツに
TVキャンセラーの取付

ではなく

配線加工で走行中にTVが映せる様にします
車によっては
数万円もするTVキャンセラーを使わなくても
大丈夫です

加工後の写真
見えない所ですがきっちり綺麗に施工させて頂きます

ちなみに弊害もあります
弊害が許容できない方は
数万円する商品のお取り付けをお勧めします

ところでいよいよ
オープニングキャンペーン特典も
今週末までですよ!!

是非2度と無いかもしれない
お得なキャンペーンをお見逃しなく!!